東京駅お土産ランキング2017!本気で選んだ人気の東京土産10選

東京駅はお土産の宝庫。「東京限定」と銘打つおみやげがたくさんあります。でも、いかにも美味しそうなスイーツや可愛いパッケージに心が奪われて、何を買おうか逆に迷ってしまうのではないでしょうか?

そこで駅構内や東京駅の近場で手軽にゲットできる東京のお土産を自腹で検証してみました。お店の場所や営業時間、お土産の賞味期限も交えてご紹介します。

帰省みやげや急な出張で手土産を買いたいとき、それからあまりにも美味しくって自分で食べちゃいたい実力派のものまで。本当におすすめしたいのはコレです!

■東京駅構内図案内MAP
東京駅は人通りも多く、ごちゃごちゃして迷いがち。そこで東京駅の1Fと地下1Fの案内図を作りました。お土産が買える主な場所に色を付けましたので、宜しければ参考にしてくださいね!

【1位】ニューヨークキャラメルサンド(東京玉子本舗)


東京駅直結、大丸1Fのニューヨークシティサンドで販売している看板メニュー、ニューヨークキャラメルサンド。サクサクのバタークッキーにとろけるキャラメルクリームがサンドされた味わい深い一品です。クッキーを割ってみると、中のクリームがビヨーーンと伸びます。一度食べると絶対ハマる美味しさ!!毎日30分程(週末や大型連休だと1時間を超えることも!)行列ができるが、並んでも食べる価値大!4個から買えるので、自分用のお土産にもオススメです。ワンランク上のN.Y.リッチスカッチサンド&Wチョコレートは、人に渡すのが惜しくなるほど最高に美味しい。とっておきのお土産用としてどうぞ。賞味期限は約2~3週間。大丸1F 大丸の営業時間は朝10時~夜9時まで(土日祝は夜8時まで)。
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【2位】メゾン ダンドワ(東京駅大丸)


ワッフルの本場ベルギーから世界進出第1号店として東京駅大丸にやってきた「メゾンダンドワ」。ベルギーの本店「ダンドワ」の味を忠実に再現したワッフルや、空輸で届く焼き菓子がいただけます。ワッフルは通常熱をとってから購入できますが、スタッフにお願いすると焼き立てもいただけますよ。円形のリエージュ・四角いブリュッセル、両方をいただけますが、本場の味を堪能するならブリュッセルがおすすめ。ちょっとお値段は高くなりますが、生クリーム&ソース付きだとさらに美味しさがアップ。新幹線で食べたい人は、スッタフに言うとナイフとフォークをいただけますよ!賞味期限は当日です。
大丸1F「メゾンダンドワ」 大丸の営業時間は朝10時~夜9時まで(土日祝は夜8時まで)。
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【3位】東京レンガパン(東京あんぱん豆一豆)


あの東京駅丸の内駅舎のシンボル、赤レンガをパンにしたのが「東京レンガパン」。こんがり焼かれた見た目は、東京駅でも使われた「赤レンガ」そっっくり。ひと目見ただけで「東京駅のお土産だ!」と分かるシンプルさが魅力です。見た目だけではなく、中身は北海道産の赤練り餡とホイップクリームの2層構造。しっとりしたパンで味も保証付き!賞味期限は翌日まで。エキュート東京内の「東京あんぱん豆一豆」で朝8時から夜10時(日祝は夜9時半まで)まで購入可能。
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【4位】メープルバタークッキー(ザ・メープルマニア)


2016年7月に東京駅グランスタ丸の内に常設店としてオープンしたメープルスイーツ専門店のバタークッキー。(以前は1Fにお店がありました。)東京駅の売上ランキングでは、2015年から2年連続1位!不動の人気を誇るお菓子です。個別包装になっているので、会社用のバラ巻き土産にぴったり。メープルの美味しさを存分に味わえるクッキー。賞味期限は180日間。営業時間は朝8時から夜10時まで(日祝は夜9時まで)。
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【5位】東京かみなりや(東京かみやり舎)


雷様のツノをモチーフにした不思議なお菓子。2016年3月に東京駅京葉ストリートに突如出現して以来、たちまち人気のお土産になった一品。雷おこしっぽいイメージだが、食べるとびっくり!サクサクのラングドシャ生地の中には、ふわふわクリームが…。良い意味で予想を裏切る新食感スイーツ。賞味期限は2ヶ月。朝8時~夜10時の間で購入可能。
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【6位】いもようかん(土佐屋)


東京で「いもようかん」というと舟和が有名だが、東京駅大丸地下1Fの土佐屋はツウが思わず唸る逸品!高級なサツマイモを、そのままズバッと切り抜いたような「おいも感」がすごい!あえてお芋はこさず、つぶしているだけなんですって。西巣鴨の名店の味を気軽に東京駅で楽しめるのも有り難い。1個用の箱(100円)があるので、お土産にするなら利用してみては。賞味期限は3日間。営業時間は朝10時~夜9時(土日祝は夜8時まで)。
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【7位】東京ばな奈カステラ「見ぃつけたっ」(東京ばな奈)


ベタな東京土産といえば、東京ばな奈。でも、今回ご紹介するのはちょっと違います。2016年12月15日に登場した新商品はカステラ。カリッとしたしたザラメにバナナ風味を加え、スポンジはウォータースライダーという特殊な高速カッターでバナナの形状にカット。驚きのふわふわ感としなやかで深い味わいが楽しめる新スイーツなのです。賞味期限は約2週間。東京駅限定、新幹線南乗り換え口近くの店舗にて販売。
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【8位】東京さんぽクッキー(アンデルセンセレクト)


新幹線、お相撲さん、東京タワー、雷門の赤ちょうちんなど、これらはすべて食べられるクッキーなんです。京葉ストリートにある「アンデルセンセレクト」では、東京駅限定「東京おさんぽクッキー」を販売。とっておきの可愛いお土産を探している方には絶対オススメ。東京モチーフのクッキーの後ろには、紅茶クッキー・クランベリークッキー・マーブルクッキーなど定番のクッキーもぎっしり入っています。賞味期限は3週間。営業時間は朝8時~夜10時まで。
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【9位】キャラマロ(マシュマロエレガンス)


キャラメルでマシュマロを巻いたキュートなお菓子「キャラマロ」。軽くてお手頃価格なので、大量買いして会社に配ったり、自分で食べたり。一番小さい5個入りタイプだとアーモンドとアップルシナモンの2種類のキャラメル味が楽しめます。口に入れた瞬間、マシュマロが溶け出す“未知の食感”にもビックリ!キャラメルの味が強いのでマシュマロ嫌いでも食べられますよ。賞味期限は20日間ですが、製造日から2週間ほど過ぎてしまうと外側のキャラメルが固くなり始めます。早めの方が断然美味しいですよ!東京駅の銀の鈴近く、グランスタ「マシュマロエレガンス」で販売中。
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【10位】グミッツェル(ヒトツブカンロ)


この不思議な形のスイーツは、グミッツェルといいます!パステルカラーになっているところも女子ウケ率高し。外側はお砂糖でコーティングされており、中にはグミが入っています。味付けは果物の果汁が入ったものと、コーラやソーダ味など変化球タイプがあります。このお菓子の一押しポイントは、食べたときの食感。パリッ&グニュっとした2つの食感が楽しめますよ!それに、意外とお茶にも合うんです。1つ1つ個包装になっているから、お土産として配るのにも便利。グミッツェルのパッケージは、電車をモチーフにしたイラストが書かれていて可愛いです。ヒトツブカンロは、東京駅のグランスタで購入できます。賞味期限は約2週間。
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